沿革
2006年4月
文部科学省 科学技術関係人材キャリアパス多様化促進事業 採択
産学官連携推進本部内に高度技術経営人財キャリアセンター設置
同年7月
トランスファラブルスキル養成講座として「高度技術経営塾」 開講
2009年4月
文部科学省 ポストドクター・インターンシップ推進事業 採択
文部科学省 イノベーション創出若手研究人材養成事業 採択
同年7月
高度イノベーション博士人財育成センター設置
2013年12月
中長期研究人材交流システム構築事業
産学協働イノベーション人材育成コンソーシアム事業参加
2014年4月
文部科学省 科学技術人材育成のコンソーシアムの構築事業 採択
北海道大学が代表機関として名古屋大学・東北大学でコンソーシアムを結成
上記3大学で、連携型博士研究人材総合育成システム始動
上記システムで、任期付き助教等対象「次世代研究者育成プログラム」およびPD・DC対象「イノベーション創出人材連携育成プログラム」の2つを形成
高度教養教育・学生支援機構設置に伴い、高度イノベーション博士人財育成ユニットへ改組
同年5月
「高度技術経営塾」から「イノベーション創発塾」へ一新
2015年10月
連携型博士研究人材総合育成システムシンポジウム2015 開催
2016年10月
博士・ポスドクのためのJob Fair 開催 以降毎年開催
2018年10月
連携型博士研究人材総合育成システムシンポジウム2018 開催
2019年4月
博士人材コンソーシアムの共同実施機関として活動開始
2019年11月
博士・ポスドクのためのジョブフェア に名称変更 以降毎年開催
2020年10月
連携型博士研究人材総合育成システムシンポジウム2020 開催
2021年3月
科学技術振興機構 科学技術イノベーション創出に向けた大学フェローシップ創設事業 採択
2021年4月
高等大学院機構設置に伴い、大学院改革推進センター 博士人材育成ユニットへ改組
2021年7月
ジョブ型研究インターンシップ推進協議会 入会
2021年10月
連携型博士研究人材総合育成システムシンポジウム2021 開催
2022年4月
イノベーション創発塾から、大学院共通科目「博士リテラシーの基礎」へ
研究インターンシップは大学院共通科目「博士インターンシップ研修」へ
2024年6月
科学技術振興機構 次世代研究者挑戦的研究プログラム 採択
2025年10月
高等大学院機構 博士人材キャリアデベロップメントセンターへ改組
組織

スタッフ
センター長 特任教授 安藤 晃
副センター長 特任教授 髙橋 宏昌
特任教授 増沢 隆太
特任教授 佐久間 昭正
特任教授 バラチャンドラン ジャヤデワン
特任助教 堤 佳子
ロゴマーク

Doctorの「D」は、可能性のドア
博士学生の可能性の扉を拓く鍵となる
プログラムの創出し
その学びや経験が将来へとつながり
より良い人生となるように
D が連なる一本のラインにその思いを込めました
